3種類のホワイトニングのメリットとデメリット

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 

 

皆さんこんにちは!長島治療院です(^^♪

まだまだ暑い日が続きますね、、(*_*)

最近では、40度を超える地域も出ているので、熱中症対策はしっかりと行ってくださいね!

 

 

前回のブログでは、3つのホワイトニングの特徴についてご紹介しました。

ホワイトニングってどれがいいの?~3種類のホワイトニングの特徴~

今日は、その3つのホワイトニングのそれぞれのメリットとデメリットをご説明いたします(^^)/

 

 

オフィスホワイトニング

 

 

メリット

・一般的に濃度の高い薬品を使用するため、1回でも大きな効果が期待できます。

・オフィスホワイトニングは歯科医師によって施術されるため、

個人個人に合った内容のサービスを安心して受けることができます。

 

デメリット

・1回で大きな効果が期待できる反面、薬品による痛みを伴う場合があります。

・ホワイトニング約半日~1日は歯の表面が凸凹になり着色しやすくなるため、食事制限があります。

・1回の価格が1万~5万円程度と高額になっています。

 

 

ホームホワイトニング

 

 

 

メリット

・自分の好きな時間に自宅でホワイトニングができます。

・長時間・長期間かけてゆっくりとホワイトニングをしていくので、効果が持続されやすくなります。

・オフィスホワイト二ングに比べて中濃度の薬品を使用するので、痛みが少なくなります。

 

デメリット

・1回あたり2時間程度と長い時間が必要となる。

・回数を繰り返し行う為、総額の費用が高くなりやすい。

・オフィスホワイトニングと似た薬品を使用する為、食事制限があります。

 

 

セルフホワイトニング

メリット

・歯に負担の無いホワイトニング溶液を使用する為、痛みやしみることがありません。

・食事制限もないため、ホワイトニング直後にもお食事していただくことが可能です。

・低価格、短時間で一定の効果が期待できます。

・虫歯、矯正中の歯でもご利用いただけます。

 

デメリット

・汚れを落としていくクリーニングのようなもので、歯本来の色味に近づけていくことができますが

元々の歯の明るさ以上に白くすることはできません。

 

 

3つのホワイトニングにはそれぞれ特徴があり、それぞれメリットもデメリットもあります。

ご自身に合った方法でホワイトニングをしていきましょう(*^^*)

 

 

 

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*